これな〜んだ!?
Posted by TJ on 12th 11月 2007
報告者:TJ
さてこの2枚の写真から、この革のホルダーに入っているモノが何か?言い当てることができるだろうか?
香港にあるLaneCrawfordという高級百貨店のグランドフロアで見つけたのだ!


答えは続き↓
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Posted by TJ on 12th 11月 2007
報告者:TJ
さてこの2枚の写真から、この革のホルダーに入っているモノが何か?言い当てることができるだろうか?
香港にあるLaneCrawfordという高級百貨店のグランドフロアで見つけたのだ!


答えは続き↓
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Posted by TJ on 11th 11月 2007
報告者:TJ
中国で仕事をしている人には何を今更だと思うが、中国では、通話よりSMSが重要である。
通話費に比べてSMS費用はかなり安価に設定されていることからも、多くの人がSMSを好んで使っている。
#これに対して香港ではSMSはほとんど使われない。
要するに中国語SMSが送受信できるのは中国で戦うビジネスマンには必須の機能なのだ。
ということで、ソレを実現してくれるアプリのインストール方法を紹介する。
入力方法は、すでに携帯電話などで慣れている方法を使えばいいと思う。
このアプリは面白い方法で中国語入力を実現している。なんと日本語キーボードを乗っ取るのだ!!
このため日本語と中国語を同時に入力することは出来ない。
日本語を使っているユーザーが中国語を使うには、一端、このアプリを起動して、キーボードを中国語に変更する必要がある。
また日本語を使うには、もう一度このアプリに戻って日本語キーボードに戻す。
OS標準で中国語が実現されるまではこのアプリを使わせていただこう。
ではインストール方法を紹介する。
っとその前に、インストール前に必要な環境を説明しておく
・Installerのバージョン3以上が入ってる
・BSD Subsystemが導入済み
・iPhoneのFirmware1.1.1 でJailbreak & Activation済み
・International設定で日本語キーボードが使える
これらがまだの場合は、先にそれらを済ませること。
手順1
Installerを起動し、画面右上のEDITをタップ。

手順2
左上のAddをタップする。

手順3
次のアドレスを記入する。
http://www.iphone.org.hk/repository.plist
入力が完了すればOKをタップする。

手順4
Untitled Sourceというのが出現しているのが判る。
右上のDoneをタップする。

手順5
これでSourceの追加が完了。
画面左下のInstallをタップする。

手順6
Localization(1.1.1)をタップする。

手順7
NativeCnをタップする。

手順8
右上のInstallをタップする。

手順9
赤いInstallボタンをタップする。

手順10
インストール完了!

手順11
本体したの丸いHomeボタンを押すとNativeCnアイコンがあるはず。

手順12
ここで自分の得意な入力方法を選択してタップする。

ちょっと切替に時間がかかるが、SuccessとでればOK。
その後、SMSやノートを起動後、日本語キーボードを使うと日本語の代わりに中国語が入力できるはず。
元の日本語に戻したいときは、【内置日文】というボタンを押せば日本語キーボードに戻れる。
では日中二カ国語言語を楽しんでください!!
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Posted by TJ on 10th 11月 2007
報告者:TJ
iPhoneのJailbreakとSIMロック解除は日を追う毎に簡単になっている。
しかしそれは工場出荷状態にあるiPhoneの場合だ。
anySIM1.0.1や1.0.2バージョンでSIMロック解除していたユーザーにとっては処女化するというのはかなりハードルが高く、ソレが理由で躊躇していたユーザーも多かったに違いない。
ところがここに来て簡単処女化ツールが出来てきたので身内で唯一、非処女だった某B氏のiPhoneを借りて処女化にチャレンジしてみた。
手順1〜5は前回のエントリーを参考にして欲しい。
#6の画面でVirginizerに2つのバージョンが出来ているため。
参考)手順1〜5 iPhone 簡単Virzinize(処女化)
手順6
ここからThe Virginizer (03.x) をタップして選択する。
The Virginizer(04.x)は誤ってFW1.1.1にアップグレードしてしまった人が適用するもの。
Firmware1.0,2のままとどまっている良い子はThe Virginizer (03.x) を選択すること。
手順8
Installをタップする。

#ここでもしBSD subsystemをインストールしていない場合、エラーするので、次の手順でインストールする。
ちゃんとBSD Subsystemをインストールしていたら、手順9へGo!
補足1
もう一度、画面最下部にあるInstallをタップして”System”カテゴリーをタップして選択

補足2
表示されたBSD Subsystemをタップ

補足3
Installをタップ

補足5
Noticeが表示される。
電源のAutoLockをNeverにしておくこと。OKをタップ。
これが完了すれば再度、処女化にチャレンジ!手順1−8を再度繰り返す。

手順9
3〜4分かかるので、ちゃんと電源のAutoLockをNeverにしておくことと再度注意される。
問題なければOKをタップ

この後、画面の下にステータスバーが何度か表示されるのでじっと我慢して待つ。
手順10
おめでとう!これで君のiPhoneは立派な処女だ!!
ソレが証拠にさっきまであったキャリア名であるHKCSLが消えている〜

ここまで来れば、もう工場出荷状態のFirmware1.0,2と同等品である。
ここからは
・anySIM1.1を使ってSIMロック解除
・準備をした上でFirmware1.1.1にアップグレード
・1.1.1環境下でJailbreakとActivation
・International化で日本語化キーボードを導入!!
とやれば完全な日本語iPhoneの出来上がりだ。
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